ウルトラC

好きなものを好きなだけ

とりぷるえいち

こんばんは。

今日はほんとうに大騒動に巻き込まれて死にそうになってるのでまあ感情揺さぶられすぎたしブログ書いてみるかあというきもちです。

なのでまとまりがとてもないかも(いつもだね)



さてさて、わたしを騒がせたのは、ヒョナとイドンの熱愛です!


キム・ヒョナは本日(3日)、自身のSNSに「本当に正直になりたかったです。いつも応援して見守ってくださるファンの方々のために、いつものように楽しく堂々と、ステージの上で一生懸命に頑張ります。ありがとう、愛しているという言葉では本当に不十分ですが、他に表現する方法がありません」という書き込みを掲載した。

この日キム・ヒョナとイドンは、聯合ニュースとのインタビューを通じて、2年間交際中であることを明らかにした。事務所の立場をひっくり返したのだ。

キム・ヒョナは、交際をオープンにすることにした理由に対して「私たちが下した決定は、好きになってくださる方々にだけは『正直になろう』ということだった。そして、この選択に責任を取ることができるように、ステージでは最善を尽くす姿を見せたい」と明らかにした。

イドンも「現実は少し違うと思うけれど、認めなければ幸せになれないと思った。グループに影響を及ぼすのが申し訳なくて、メンバーたちにも先に話した。ファンにも本当に申し訳ないけれど、一生懸命に音楽活動する姿で必ずお応えする」と話した。

Kstyleさんからの引用です。

まあ正直度肝を抜かれたというか、トラメカの時もこういうことあったし、またまた(笑)ってら最初の報道で思ってて、キュブもすぐ否定したしほんとそんな感じだったので、わたしはヒョナ様のインスタから直接知ったんだけど、ほんとに度肝抜かれたという表現がぴったり。

わたしはほんとうにいつか記事にするぞと思っていたんですが、とってもとってもTriple Hというユニットが大好きで、一作目が出たときほんとうに震えたんです。わたしが求めてたのはこれだって!

彼らの何がいいって、そのアートワークと音楽性がめちゃくちゃ最高なのはもちろんなんですけど、彼らの持つ雰囲気なんですよね。この男2人のうちどちらかはヒョナと何かあるなという危うさと3人で1つという共依存が見事に両立されているところと、あとあの過激さとセクシュアリティな感じ。あとすごくジェンダーレスなのにすごく性別を感じるところとか。
でもそれって、ファンタジーだから成立するんですよね、、、
今回で痛感しました。

ヒョナ様単体もペンタゴンもわたしはとても好きなんです。

15歳の時からK-popの最前線貼り続けて女の象徴のようなセクシーを王道で行くアイドルとして歩み続けてきた彼女。男が好きなセクシーさなんだけど、女としてそれを武器にしてる感じ、肯定的なセクシーさ。彼女のそういうところとてもとてもすきで、かっこよくて強くて憧れで、なにより誰より幸せになってほしい彼女。

ペンタゴンもペンメからずっと応援してて、単コンにもいったし、実力も高いのにまだ売れてなくて、ほんとうにどうして彼らが認められないのかやきもきして、ぴなりが売れて、ようやくと思ってた。

ドニくんもすっごく感受性が強くてでもとても才能があってペンメの時から日の目なかなか見なかったんだけどでもグループにはなくてはならない存在で、ほんとうに眩しくて、彼だけの魅力があって、とても好きで。

そんな2人が2年という長い時間付き合って来て、本気なんだなと思うし幸せになってと心から思う自分は確実にいる。


だけど、やっぱりそのファクトはTriple Hの作品を確実に生々しいものにする。前みたいな純粋な目で作品に触れることができなくなってとても悲しいのだわたしは。
わたしの大好きな作品を冒涜されたような気持ちになってしまうのだ。
そしてもしかしたら今回の曲、カムバが最後になるかもしれないし、それは十分可能性の高いもので、それがこの上なく悔しくて悲しい。
返してください、わたしのとりぷるえいち。というこの感情。
自分で自分がひどいなあと思うけど、しょうがないんてす。


まあ、わたしには見守るという選択肢しかないのは確かなんですけどね(笑)


そしてまたアイドルの熱愛について考える。
私の大好きな某グループはまあ熱愛で何度も危うかったんですけど、まあよくあの人気キープしたなあ。
それはおいといて、わたしはアイドルの恋愛はしょうがないけど、公開はしたあかん派なので、やっぱりそちらの罪悪感はやはりアイドルの仕事の代償として受け止めなくちゃいけなくて、それはもう絶望的なまでに仕方ないもので、偶像を売ってるのだからそれは遵守しなくちゃいけない責任だと考えている。だからそちらの罪悪感を消すためにこちらが受ける衝撃とそちらの罪悪感が全然イコールじゃない。それを利用しちゃダメなんだよ。ペンがあなたを好きでいることに罪悪感を覚えてしまうそんなことを絶対してはいけないと思う。あなたのことを好きなわたしはわたしだけのものでそれは尊ぶべきものだから。だからやっぱりそうなんだろうなあって止めておいて欲しかったし、あなたの罪悪感の代償として私たちが受けるダメージが大きすぎることをちゃんとアイドルには知っていてほしい。人を好きになることを制限できないから、それは誰よりもあなたのことが好きなペンが1番よくわかることだから。だから、その代わりにお願いしますというきもち。



あと多くは語らないんですが、わたしの絶大なる推しフイくんの心持ちいかに?という感じと、カモフラージュでしかなかったと考えてしまうこの微妙な感じと、あとブルータスお前もか感。とりあえずそれが1番おもろくてケタケタ笑うしかない、、、

どうしてわたしの推したちは過去の恋愛がリークされる???ほんまに終わったん???マ???(傷口を自分で抉って塩を塗りこむタイプ)(この辺でやめときます)

さてさて今日も眠れない夜を過ごしそうです。
皆さんはいい夢を見てね😉

キモチの名前

こんばんは〜〜〜。

今日はものすごく思考した有意義な一日なのでブログを書きます。

思考をつらつらとならべてみます。


そもそもこのブログを始めた理由として、思考を言語化するという工程がわたしには必要だったということが挙げられます。まあこれは最近気づいたのですが、自分の思考形式として、頭の中で感情がせめぎ合っててわたしにはそれが思考なんですけど、それを表現する言葉、つまりまあ感情の名前を知らないからうまく整理して考えられない。物事の本質に触れるような話せるときに言葉に詰まってしまうのは適する言葉を知らないから。ぜんぜん思考が論理的でなくって本当に自分も飲み込まれてしまうんじゃ無いかというような感情の濁流が脳内を襲う。う〜〜んこのままじゃダメだなあとおもって、名前を探す旅に出たわけなんですけど、それは本当に友人の話す言葉、小説、映画、知らない人のブログ、いろんなものから見つかる。そしてそのときにわたしはいつも幸福と絶望に押しつぶされそうになる。わたしとはそういう人間なのです。

圧倒的な感受性に出会うと本当に飛べるほど鳥肌が立って、泣いてしまうこともある、とにかく尊敬の念しかないんです。妬みもそねみもそこにはない。だけど同時に平凡でなんでもない自分に絶望してしまう。

自分にしかない決定的な何かがあるとは思えなくて、遣る瀬無くなるんだけど、でも自己肯定感がとても低いのは大問題だというのが自分の意見だから、それなりに自分の好きなところはあるつもりだ。ここは良いところじゃないか、ここはもしかしたら強みかもしれない、そう思えるところはいくつかある。だけどふとした拍子にウィークポイントになる二面性を持っていることに気づいて絶望する。自分のその自己肯定感はポーズに過ぎないのだと嘆く。

わたしはなんだかめんどくさい人間なのだ。

楽して生きようと思う。自分よりも気楽に生きている人を見てそうすると良いのだと思う。自分がバカを見る気分になる。でもほんとうはわたしはそうありたくないのだ。ストイックさが身を滅ぼす。だけどなりたくない自分にはなれない、頑固者なのだ。

でも卑屈にはならない。それはもうわたしを大事にしてくれている全ての人に顔向けできない行為だ。仕様がない受け入れるまでだ。ひっそりと絶望に浸ってまた歩き出せばいい。


自己評価って、成長過程で周囲の人の評価で決まってくると考えていて、何もわからない状態(これはだいぶ幼いとき)ではものの善悪って判断つかないわけで、親に褒められて初めて褒められた行動が善なのだと認識するとおもっているんだけど、そしたら鏡でしか自分の顔がわからないように、わたしにとってのわたしというものは他人の評価の写しでしかないのではないかと思う。じゃあ他人から見たわたしと自分にとってのわたしに乖離があるとき、その自分にとってのわたしは幻なのか、ニセモノなのか、一体なんなんだろう、自分しか知らないとおもっていた自分だけの領域が実は他人が作り上げたものなのだとしたら、とてもとても恐ろしい。この恐ろしさは、死んだらどうなるのか子供の頃に考えたときの恐怖と同じ類なのだと思った。恐ろしいなあ。

周りの評価と自分の自分に対する評価が乖離しているのがわたしだと思う。周りの評価の自分がとても生きやすくてとても愛おしいがとてもとても気味が悪い。どちらもわたしなのだけれども。ふとその距離に気づいたときに、そっと孤独が忍び寄ってくる。誰もわたしをわかってなんてくれない。そういうちょっとした孤独。誰にでもある感情。悲しみはない、でも一握りの絶望。


SNSで語るやつダサいみたいな風潮全部消えてしまえとおもう。あと何でもかんでも否定しなきゃ気が済まないひとはほんとうに来世では虫けらになっておしまいという気持ち。主体的に考えてください。受動的に誰かの発言を聞いてからじゃないと発言できないような生き方はしたくない。意見というのは発言者の神聖で侵されてはならない領域だと思っていて、誰にも否定できないもの。その思考を受け入れるか、受け入れないかの次元の話であって、善悪、正誤の話ではないのだ。「あなたにはこういう意見があるんですね、でもわたしはこう思います」という発言にするべきだ。ほんとうに生きにくい世の中。わたしの意見はわたしのものだ。正解も間違いもわたしの中にあってわたしが学んでいくからだれもだれも否定なんてしないでくれ。という感情。


思考を止めてはならない。じっくり向き合ってじっくり考えないと。今のわたしにはそれがきっと足りない。感受性がじっくりと長い時をかけて死にゆく音を忘れてはいけない。思考を捨てたときたぶんそれは心の死だ。語ることは学生の特権だ。理想を大きく掲げよう。未来も全部何もかもわからないから、今を見つめて考えないと。

もっともっと思考しなくちゃ。

オンナノコの味方

こんばんは。

今日は好きな漫画について話そうかな〜〜と。

わたしは本当に吉田秋生先生の作品が大好きなんですけど、この前『吉祥天女』を読み返して記事が書きたいってなったので衝動的に。需要はないよなあ(笑)


これは文庫版なんですけど、表紙が少女漫画じゃない(笑)

昔々、天女が地上に降り来たり、
神官の息子と夫婦になった……。
伝説的な由来をもつ
叶家の娘・小夜子が街に帰ってきた。
17歳。凄絶な美貌。
地に囚われた自らの運命を呪う少女。
そして転入先の高校には、
叶家の財をねらう遠野家の暁と涼がいた。
陰謀渦巻くこの街で、
小夜子の領域を侵す者が次々に死んでゆく。
青春の白日夢にも似た、
吉田秋生の幻想綺譚。

まあこれが公式のあらすじなんですけど、こんな話なんだけどこんな話じゃないんだよなあ。

本当に言葉を尽くしても説明しきれないほど秀逸な作品なわけだけど、わたしがこの作品が大好きな理由は、登場人物(主に主人公の小夜子)のセリフだ。

小夜子のセリフには女の生き方が詰まっていると思う。

ネタバレになってしまわないか本当に心配なんだけど、いくつか紹介しようと思う。

「女はね血なんて怖くないのよ…だって毎月血を流してるんだもの」

「女であるということが時どきどれほどの屈辱をもたらすか…あなたたち男にはわからないでしょう」

「男のディフェンスと女のデイフェンスは違うのよ。ついでにオフェンスもね」

「わたしが生まれてきたことにもわたしのまわりの人たちにも…わたしをとりまくあのすべてのことにわたしは腹を立てているのよ」


わたしたぶんこのセリフたち一生忘れないと思う。
泣きたくなるくらい大切でわたしという女を奮い立たせる言葉たち。

各々のセリフを言う場面が結構物語に重要になってくるので詳細は省くんだけど、これだけの重量のあるセリフを主人公に言わせるのって本当に吉田先生には頭上がらないです。



あと、登場人物のセリフで本当に各々にとっての「小夜子」が全く違ってくる。そこもすごいなあと感嘆した。小夜子はどういう少女なのか、掴めない奇跡のような存在がある人にとっては悪魔で、ある人にとっては崇め奉るべき教祖で、本当に小夜子の強かさがどう人々に印象を与えるか、すごくすごく生々しく伝えてくる。それが恐ろしくもなるんだけど、リアルな感触があって、目をそらすことができないこの感じ。ほんとうにすごい。

そして出てくる少女3人がこの多感な時期の少女を3つの類型に綺麗に分けたようなキャラクターで、女の子のことをよくここまで分析したなあとおもう。そして女の子をとても大切に愛してるんだなあと思う。
そういうところとかとってみても、吉田先生って本当に圧倒的女の子の味方なんですよ。きっと先生自身も女というだけで苦渋を味わったことあるんだろうなと思うし、女というだけで生きにくい世の中を生きてきた女の子はみんな本当に共感できることがこの作品には見つかると思う。

これ男の人が読んだらどういう感想になるのかもきになるなあ、、、

少女漫画なんだけど、全然甘ったるいものではなく、ヘビーなんで少年漫画しか読みませんみたいな人にもかなりオススメです。完全版は全2巻。1日で読めちゃうから、是非夏休みに読んでみてください。へへへ

お題「好きな作家」

夢いっぱいのadventure

こんばんは〜!

気づけば2ヶ月も更新してなかった、オサボリでした☺️

今日はEXOのペンミについてお話しようかなあなんて思っていたわけですが、気づいたらペンミから2週間以上たっている、、、(笑)

自分用の雑記にするつもりなのでもうほんと雑だと思います(笑)


金、土2部、日1部の3日間で計3公演参戦したわけですが、まあ席運のよかったこと、、、
前の名義が嘘みたいに席悪かったのでほんとびっくりしました。

金曜日は北Aで前から7列目くらいで、トロッコも近くてセンステも近くてああわしゃ今年の運は使い果たしたなと1日目から思った(笑)
土曜は東Bトロッコ最前、日曜は西の最後列だったけど真後ろがトロッコ道だったのでこれまたトロッコ最前。怖いの一言に尽きる。
だがしかしわかったことがあります。



別に最前でもペンサもらえるわけではない(笑)




じゃあいつもらえんねんって話ですが、やはり少し遠目に視線がいくんだろうなあ、そりゃそうだよなあという印象。
今回は推しには恵まれなかったけど、多分人生で1番近い距離で全メンバー拝めたのでまあ良しです。

しかし、スホさんには完全に指差しお手振りいただきました、、、

今回ほんとにスホド運がすごすぎて、2日間めちゃくちゃ近くで観れたんですけど、スホさんほんとに顔が綺麗です。陶器のような肌とは彼のためにある言葉だなあと思いました。白すぎるし透き通ってる。そしてなにより顔が本当に整っている。
「いろんなイケメン各種揃えました〜〜」とも言えちゃうくらい顔面レベル高いEXOですが、生で見たらシンプルに顔だけならぶっちぎりじゃねえか!ってなりました、とにかくトータルして顔が綺麗でした。
あとほんとキモいの承知なんですけど、わたしがもらったペンサの仕方が、わたしがスホさ〜〜ん!って永遠に叫んでたからはいはい聞こえてるよみたいな感じでお手振りくれたんですけど、その時の表情がたまらなくかっこよくて、がっつりわたしの好みの表情で、堕ちるかと思った、、、
あとやっぱりギャグセンスがおじさん。いつもの呆れるジョンデたくさん生でリアルタイムで見れて幸せオブザイヤーーー
ありがとうスホさん

じゃあそろそろ推しについて話そうかな?

もうね、チベシコンより少しだけ前髪が短くなってて、かっこよくて可愛かった。顔が最高、ビジュアル全体が最高。
安定にオーバーサイズの服着てて萌え袖でめちゃくちゃ可愛かったんです、小さめで。
で、なによりあらゆるところで感じる爆モテ感。知ってたけど、しってたんだけど、、、って悶えました。しっかり中間管理職勤めてて、弟のお世話もしちゃうしお兄ちゃんのこともちゃんとフォローするし、わたしの好きなジョンデがいっぱいでした。

あとね、いつもよりほんと上機嫌で、だいぶ面白かった。みんな揃ったの嬉しかったんだろうなあ。それとも前日にラーメン食べたのかなあ。とにかく上機嫌!さいこう!

そしてチベシコンで約1カ月日本に滞在したわけだけど、チベシの3人の日本語の上達が著しくて、ちゃのると共に支えてた。盛り上げも上手で、みんなちゃんと巻き込んでたし。そしてリアクションをずっとできるだけ日本語でし続けるジョンデとても素敵だった。ハッピーの塊で、本当に素敵で、楽しかった。毎日聞きたい、わたしの憂鬱な日々を照らしてくれって感じ(笑)
ドバイの時もそうなんだけど、物怖じせず話すジョンデ本当に肝っ玉が据わってるし、そういう図太さがすごく好きで、堂々としていて自分を持ってて淡々としてるジョンデ素敵です。

あと安定に歌が上手い。ほんとやばい、上手い、って思ってたら泣いてるみたいな永遠ループ。もうね誇らしいよ〜〜。君が歌が好きで、歌が上手でよかった、ありがとう。

もうなに書いてるかわかんなくなってきました(笑)
じゃあ他メンバーの所感をあっさり書いて去りますね(笑)

ギョンス

EXOへの入りがギョンスだったので、初恋を思い出したって感じ。ずっとギョンスが近い席だったので、男らしくて顔が本当にかっこよくて飄々としていて、好き以外の何者でもねえわい。あと乱視ひどすぎて多分何も見えてない。好き。

チャニョル

顔がさいこう。やはりイケメン。ただやっぱりドジっ子チャニョルちゃんで全然ゲーム勝てなくてほんとに可愛かった〜〜わたしの好きなチャニョルでしかなかった〜〜!イメージ通りそのまま!すきぴ!

べっちゃん

変わらずいたずらっ子。みんなのムードメーカーで、なんでこんなおもろいんこの人。最強すぎる。EXOにいてよかった。そしてなにより細い細い細い。ジョンデと同じくらいの身長なのにべっちゃん薄いから消えちゃうんじゃないかなと思った。

うみにさん

顔小さすぎて引いた。顔いっぱいの目。こんなにクリクリの目の人がいるのか。マジ?って感じでした。あとギョンスいい匂いするって教えてくれてありがとう。きっとあなたもいい匂いがするはずなのでなんなのその幸せ空間!?って悶絶しましたごめんなさい🙇‍♂️

カイくん

いやもう想像以上にバブい。あのギャップの塊なんなん。真のマンネなんじゃねえの。ほんとにおてんばで可愛くって終始キャッキャしててJKかよって時もあったけど、踊ったらやっぱカリスマ性半端ない。取り憑かれてるみたいだよね本当に。

セフン

いやもうほんとにみんなの愛されマンネだなあ。ペンに対しても拗ねちゃうしもうお兄ちゃん達みんなセフンのこと大好きすぎ!あと近くで見ると本当に優しい顔をしててめちゃくちゃ印象的。本当に彼は表情が優しい。穏やかな理由がわかるし、お兄ちゃん達みんなが大好きな理由わかる。いやマンネオブトップすぎた。ダンスも好きすぎた。もうエクセルみんなセフンちゃん産んでました。


次はSMT!きっとレポ書けないけど、楽しみ!
早く会いたいなあ。

ブログの頻度もう少しあげますね〜〜!
あんにょん!

きみのすきなところ(ネオカルチャー編)

こんにちは🌞

さて今日も今日とて、NCTへの愛を叫びたいと思います!

さて今日は推しのどこが好きかって言うクソ自己満で、でも書きにくいテーマで進めたいと思います、へへへ

圧倒的カリスマTen

まさに美の化身。本当にハッとするほど美しい人です。
ダンスが本当に最高💃
HTS本当に何度見ても好きが止まりません!全人類が見るべきだと思う。

Hit The Stage 우승! NCT 텐, 무대를 지휘하다 160831 EP.6 - YouTube

この一位になった時のダンスは、ほんとにいい意味で狂ってて、ただ踊れるだけじゃなく、表現力があることを世間に知らしめたなあと思う。誇らしいよ。
彼のダンスは「柔」だと思う。本当にしなやかで、激しく踊り狂ってても品がある。NCTのダンスってほんとにバッキバキだと思うんだけど、そう感じさせないし、しかも涼しい顔で踊っちゃうんだこの人。
あとね、パフォーマンス中はすごくポーカーフェイスなイメージがある。だからこそちょっと苦しそうに顔歪めたりとかにこって笑ったりするとほんとに爆ぜる。

そして少し高めの歌声。わたしほんとに癖になったんだよな〜〜。踊れるだけじゃなくて歌えちゃうのこのひと。アイドルになるべくしてなったんだろうなあと思うよ〜〜。

BoBで顕著になったけど、活動自体少ないにもかかわらず、やっぱり彼NCTの裏ボスなんだよなあ。
圧倒的センターでグループの顔のテヨンとはまた違ったカリスマ性が彼にはある。
BoBでテンソロでみんながしゃがみこんでるのモーセが海割るやつみたいで興奮するし、最後の最後にソロ持ってくるのずるいし、ほんとにかっこよくてほんとに興奮した。みんなを従えてる感じしんどみ。



強すぎません???

さっきも言ったんだけど対照的なテヨンとのユニットも最高だった。太陽と月みたいに対照的でほんとにいいケミ起こしてたと思う。

あとこの人のモデルのお仕事も侮れない。美しさとなんだろう儚さと感性が相乗効果でハンパないことになってるんだよな(語彙力)


遊び甲斐のある被写体なんだろうなあと思う。

性格もとてもとても好きです。笑顔の国から来たからかな、ほんとにこっちまでつられてしまう笑顔を見せるし、優しい。けど優しいだけじゃなくてはっきり自分というものを持っているなあと思う。振り切るところは振り切っちゃうところも好きだよ。

こんなわかりにくい馬鹿丸出しの文だけどちょっとでもテンちゃん愛が皆さんに伝わればいいなあ(笑)



お次は、NCT、いやSMのエースMark

ほんとに最強ラッパーです。まず、ほんとに声が好きです。惚れた理由が声。なんでそんな軽快なの〜〜。なんかね、木製の鈴のコロコロっていう音みたいだなあっていつも思う。聴きやすくて、ラッパーの中では高めではあるんだけど、高いわけじゃないし、やっぱり母国語ということもあって英語がほんとに流暢なので歌詞が流れ行く。必死さが感じられなくて、とても余裕があるように聞こえるし、それが本当にかっこいいんだよなあ。


すごく体をのびのび使うダンスも好き。彼もてんちゃんとはまたちがったしなやかさがあるんだけど、ハキハキ踊る。でも大袈裟に感じなくて、メリハリがはっきりしてるのかな?マクのダンス本当にかっこいいし大好きです。
あとパフォ中の顔の作り方もほんとに上手で、THE アイドルって顔をするわけじゃないんだけど、表情にハッとさせられることが本当に多い。
パフォ中誰よりも男だなあって感じるんだよなあ。

これとかすごくないですか?夢ちゃんでこの表情しちゃうんですよ〜〜ダメすぎ〜〜!
パフォ中ほんとにかっこいいし、エースだなあと思う。

でもそれだけじゃないんです。

こんなに可愛いんですよ〜〜!そら、メンバーにも先輩たちにも愛されるよなあって思います。
しかも活動中はこんなにクールな感じなのに話すとやっぱり陽気だし、よく笑うし、なによりポンコツ(笑)
とにかく兄たちには可愛がられ、弟たちにもしょうがないなあって可愛がられてる感じ見てて幸せだし、流石マークだなあと思う。

でもUや127ではマンネ組だし、ドンちゃんしっかりしてるからほぼマンネ的立ち位置ゲットしてた彼だけど、夢ちゃんではちゃんとリーダーしてて、最後の初恋で一位を取った時なんて、ほんとにコメントはっきりしっかり言えてて泣いてる弟たちに気を配って、ちゃんとヒョンをしてて、そのギャップが最高なんです。


さらに彼はほんとによくできる子だなあと思う。

わたしが一番この子とっても好きだなあと思ったエピソードが、NCT Life シーズン3のNCT127の団結大会の1シーン。夜のキャンプファイヤーのシーンなんですけど、テイルがあまり自分を表現しないという話になった時に、テイル自身それを息苦しく思う時があってもっと努力するねって言うんだけど、その時にマクは
「それがヒョンのスタイルなのかもね」
ってすごく優しい優しい笑顔で伝えるんです。
わたしそのシーンがほんとに大好きで、テイルも自分が表現できないってことを吐露するのって苦しいだろうなあってこちらが思う表情で語るし、みんなそれを真剣に受け止めるから発言しにくい感じがあってそうだねって少しいい意味で気まずそうに笑うんだけど、その中でのマクのこの発言。変に同情したりせずに受け止めてその人の性格だと堂々と受け止められる懐の深さと、しっかり個人個人を捉える洞察力、本当に尊敬できるなあと思います。あったかくてあったかくて、そして柔らかい。好きになってよかったなあと思う。お時間よろしければV liveにも上がってるので見てみてください!

なんだかんだで推し2人でこんなに書けちゃうんだなあって思う。でも、もっと言語化するのが難しいような好きなところ、素敵なところがまだまだたくさんある。でもほんとに好きになってよかったなあといつも思わせてくれる大好きな2人です、へへへ


あとのサブくらいで推してる3人のこともちょこっとだけ。

127のマンネ ヘチャン

わたしの中では彼はほんとに中間管理職を上手くになってるなあとおもう。
さらに彼の面白さはその賢さからきてるし、ほんとに賢くてよく周りの見えるほんとに出来た子だなあっていつも思う。EXOのベッキョンと同じ種類の賢さだなあと勝手に思ってるし、この歳でその役回りができることが本当に素敵。
その賢さがとてもとてもとても好き。
あとね、NCTのボーカル陣の中でダントツで声が好き。すっごく特徴的だけど良いスパイスになってるなあ。
GOのrun run...のとこほんとに最高ありがとうございますって感じ(笑)

あとマクドンのcpがNCTでぶっちぎりで好きです。太陽と月ってくらい違う2人。育つ環境もだし、努力型と才能型ってとこもだし、ラッパーとボーカルってとこもだし。でも無二の親友なんだろうなあ、一緒にいたら最強でほんとに楽しいんだろうなあって思う。どんちゃん、マクのお世話よろしくね(笑)


ルーカス

ルカスがルキズで公開された時はすっげえ顔面!?ってなったけど、まあめちゃくちゃ好みな顔じゃないなあって思ってたら、あのキャラクター。天才かな?
とにかく底抜けに明るい。でもちょっぴり人見知り。
好きが止まらないです。
ちょうど彼がデビューしたときに、私生活がかなりしんどかったので何回彼のふぁいてぃんへやどぇ!を聞いて頑張ったことか(笑)元気がない時は彼の出てるV live見るのほんとにオススメ。
彼はこれからどんどんマクと並ぶエースになると思う。ほんとに期待してます!!
あともっとククズの絡み増えて〜〜(笑)


ジェヒョン

ジェヒョンはほんとに王子様なんですよねえ。優しくって紳士的で、誰もがえ?好きかも?ってなるんですよねえ。
わたしの中では彼のファンへの対応や、メンバーの接し方が、推しのチェンに似てるなあと思って、だから目が離せないんですよ。生で見てからもなんやこのイケメン、、、ってなりました。容易に死にます。ほんとに性格とか笑顔とか全部好きで、彼に微笑まれると昇天するちょろい女です(笑)
ジェテンの絡み死ぬほど好きなのでこれからも仲良くね(オカン)


さてさてこの辺でNCTの推しへの愛を伝える会はお開きにします〜〜!
NCTファイティン!

一寸先は沼(ネオカルチャー編)

こんにちは🌞

今日は推しについて話してみようかなあと思います💐

わたしは今まあそこそこたくさんのグループを推してるいわゆる雑食ヲタなんですけど、特に熱狂的なのは、EXOとNCTです。

EXOについてはまた沼落ちから語ろうかなあと思っているのでまた後日。

今日はNCTについて語ってみようかなあと思います。

そもそも、ヨジャグルにしか興味がなかったので、ナムグルにハマったのがEXOのpathcodeがちょうど出た時でした。もちろんNCTもまだデビューしてない。男の子にハマらなかったものだからrookies時代もそんなに詳しかったわけじゃなく、そんなんもあるらしいなあ程度でした(笑)

そして、忘れもしない2016年SMはナムグルをデビューさせると発表しました。わたしはデビューから応援していたグループって1つもなくて、だからこそその立ち位置に憧れを持っていたので、これはその自分の欲を満たせるゾォ!という下心のみでチェックしてみようと至ったわけです。そこで出会ったのがNCT LIFE!あれはほんとに最強バラエティすぎた。

そこでわたしはテンちゃんに出会いました。

ほんとにバカなんですけどただただ顔がど直球に好みでした(笑)
こんなに鋭い顔なのに番組中では一生かわいい。タイ人ということもあって韓国語の話し方がめちゃくちゃ可愛いし愛嬌満点で背もメンバーの中では小さめ。
え、なになになに、え?タイ人!?え〜〜〜〜〜〜かわいいむり〜〜〜〜〜〜

完全に沼落ちの瞬間でしたねえ(笑)
でもルキズショーでは全く逆で、ほんとにダンスがバッキバキにうまい。正直アイドルの中で一番好みの踊り方をする。テヨンが圧倒的センターなんだろうなあと予想はしていたけど、このラスボス?裏ボス感ほんとに最高でした。

そしてデビューしたNCT U
テンちゃんのティーザーほんとにびっくりしました(笑)
でも大胆に刈り上げたことで男性美が洗練されてわたしは結構好みでした。

完全にテンくんに堕ちました。

さらに曲が死ぬほど好みだった、、、
新人アイドルのデビュー曲とは思えない洗練された音楽とダンス。MVも色遣いが印象的で、強烈でした。
ああSMは音楽シーンに喧嘩売りに来たぞ(したり顔)って痛感して好きでしかない!!がバカなわたしの感想でした(笑)
ほんとにこの曲がNCT沼落ちの決定打でした。

https://youtu.be/3UGMDJ9kZCA

しかーーーし!ここで起きる大事件!

推しがなかなかユニット参加しない

🔟ペンなら誰もが苦しんだでしょう。

127がデビューして、メンバー追加されても一向に推しは出てこない。ほんとに何してんだろうっていう日々が続いて、悶々としていた時に、ああこれは複数推しを持っておかなきゃこの界隈では生きていけないんだなあと思いました。

そこでわたしはマークに沼落ちします。


まずデビュー時からマクのラップが大好きで、とにかくとにかく声がとても好みでした。
基本的にボーカルラインを推しがちなわたしでしたが透き通る声が多いNCTのボーカルラインはわたしの好みど真ん中ではなくて(とてもいい声だしとても上手なのは前提です!)、はじめてラッパーにハマりました。
なんていうんだろう、マクの軽快なリズム感とテヨンに比べての高めのラップ。なんかコロコロいう感じ(伝わらん)が超どタイプでした。

でもなんせ彼当時高校生。

ソバンチャくらいから目はずっとマクを追ってるんだけど、年下に手を出したらあかんやろ〜〜という謎のストッパーによりずっと耐えてました(笑)

しかし!!Dreamちゃんがデビューしてしまうのです!!

ずっと年下でお子ちゃまだと思ってて、みんなに愛されてるマンネラインって印象だったのに、夢ちゃんではしっかり最年長、リーダーをしてるじゃないですか!!(弄られてはいるが)

あ〜〜ギャップ、、、(ストン)

すぐに沼落ちしました。もういいや!年下でもいい!と開き直ればもうそこは楽園。
しかも彼全部のユニットに参加してる唯一のメンバー。
常に活動してる姿を見ることができる。(それがかなり体調面で心配だったところですが)

そこからはマクをひたすら推し続けています。

さらに長らくNCTを推していると、痛感するんですけど、この界隈は推しは多いほうがいい(笑)

とのことで、いろんなきっかけにより今は、マク、テンを一番に推しつつ、

ヘチャン

ルーカス

ジェヒョン

をジワジワ推させていただいてます(笑)

また次の記事で、推しのどういうところが好きか語りますね👍🏻

怒涛のNCT2018の活動が落ち着いたと思えば、イリチルの日本デビュー🇯🇵
まだまだ沼は深いですね、、、

それではまた次回✋🏻

君の名前で僕を呼んで

こんばんは!

 

今日は話題作『Call me by your name (邦題:君の名前で僕を呼んで)』を観てきました。

 

わたしは器用なタイプではないのでネタバレになりますごめんなさい。

 

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もともとわたしはあまり洋画を好まなくて、邦画ばかり観るタイプの人間で、この映画も話題にはなっていたけどほんとに最初興味がなかった。

 

たまたまinstagramを観ていたら予告が広告として流れてきて、わたしは昔から映画の予告を見るのが大好きで、YouTubeで何時間も見たりする変人なので、ただなんとなく見た。

 

そしたらまあなんと美しい映像と美しい青年。そして程よい沈黙。これは見に行かなくてはならないなと思った。

 

わたしが邦画を好む理由は、行間を読むことができるから。セリフが少なくていい、表情で伝わるといい、自分であれこれ考えて考えて考えるのが好きだから。

 

そして偏っているけど、わたしの中の洋画はドラマチックが過ぎるのだ。

 

だが、この作品は予告からただひたすら美しかった。

 

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全てを見て、本当に言葉が出なかった。

 

余韻がすごくて、帰り道1人で歩きながら今歩いてる現実と映画により震えた心との乖離を、冷静であるにもかかわらず、すごく感じるほどだった。

 

あまりに美しく、あまりに切ない。

とっても苦しくてとっても愛おしくてとっても残酷だった。

体の熱を持て余すような感覚にも陥った。

 

あのラストシーンは本当に美しく、エンドロールまで完璧だった。

 

わたしが好きなシーンは、やっぱりWorld War Ⅰの記念碑のシーン。

 

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エリオが "Because I wanted you to know”と繰り返すところ。

その繰り返しの表現が全て異なっていて、オリヴァーへの恋心の自覚を顕著に表しててすごく綺麗だった。

 

自覚したエリオの積極性にエリオの若さを痛切に感じるし、オリヴァーが抑制しようとするところもエリオ以上の愛情を感じるしとても愛おしいシーンにつながる大事な局面だと思う。

 

あと好きだなあと思ったのが2人の足のふれあい。

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劇中で多々描かれるんだけどほんとに美しく甘美で官能的なんだよなあ。

 

ティモシー・シャラメの美しさがまた2人のラブシーンをしんどくさせない。ただ美しくただ切ない。

2人の体格の差がさらに性格とぴったりで、そこもとても良かった。

 

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個人的にティモシーの体型がすごく好みで上裸のシーンめちゃくちゃ多いんだけど(夏だからね)素直に綺麗としか言えない。

 

アーミー・ハマーとの子の体格の対比。f:id:zhen1216hua:20180511232922j:image

余計に少年性を引き出すよなあ。

 

そして冬のシーンが出てくるんだけど、初恋の痛みを知って少し成長した陰のあるエリオ。最後の最後にまだ美しくなるのか!?と絶句しました。衣装も相まってとても大人になったんだなあと感じました。ちなみにスタイリングど好み。f:id:zhen1216hua:20180511233105j:image

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夏に比べ大人になったように見えたこのエリオだからこそ、ラストシーンほんとにこんなに切なくなったんだなあと思う。切なすぎて心が痛かった。最後の最後にこのタイトルが本気で切なくて至高のものであると実感もした。

 

なんか長々と書いてみたけど、またよくまとまらなかった。

 

ただ心の熱と余韻を持て余す、ほんとに素敵な映画でした。映画を見た!!という確かな感触がさらに良かった。

 

原作を見終えてすぐに買ったので、しっかり読んで、また映画を見たいなと思う。